イベントの記録・投稿記事

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ホームページ運営等連絡会  (H16.6.24)



運営委員が真剣に資料を見ている側で


6月24日18時30分から、ホームページ運営等連絡会が、新橋で開催されました。


今回のホームページ運営など連絡会のテーマは、次の3件でした。
 
○ 関東三六会ホームページ運営委員会

 
○ 土佐高36会のホームページ(高知)

 
○ 来年の土佐高36会総会・同窓会について



このため、関東三六会ホームページの役員&運営委員9名の外、竹内関東三六会会長、高知にUターン予定の山本君、来年の同窓会推進委員の目代君の12名が参集しました。

大きな期待を背負いいつになく緊張気味


Tホーム、Kホームの運営委員


土佐高関東三六会ホームページ運営委員会

5月20日に関東三六会のホームページが正式スタートして最初の運営委員会でしたが、これまでの会員の入会状況を確認したのち、今後のホームページの運営方針について討議されました。

ホームページ運営委員会の概要については、ここをクリックして下さい。「お知らせ」でもご覧いただけます。


土佐高三六会のホームページ(高知)


還暦総会の時に、「土佐高36会のホームページ」に関しては全面的に支援する旨の方針を示しており、関東36会としては今後とも「土佐高三六会のホームページ」に関する支援を継続していきたい。

ただし、三六会関東支部のホームページを作成する計画はない。また、今回スタートした有志による関東三六会のホームページとは切り離して、支援を継続していくこととしたい。

当面、高知にUターンする山本君に期待する。



会計担当 後方は関東三六会会長


土佐高三六会総会・同窓会関連


来年開催予定の「土佐高36会総会・同窓会」に関しては、目代君から同窓会に関する4つの案が提示されましたが、現段階ではどの案にするかは決定せず、とりあえず有力な案について関係者による下見を実施することとする。

また、「関東三六会のホームページ」の支援を仰ぐが、細部については今後、同窓会関係役員と運営委員で調整することとする。


                           HP運営委員長&杉原

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第2回ホームページ運営委員会 (H16.10.1)



ホームページの運営を真剣に討議中の運営委員等


「土佐高関東三六会ホームページ」の第2回運営委員会が、10月1日「神田ホテル」で行われました。

これまでのホームページ検討会や運営委員会においては、その時々のテーマに関して1時間程度討議し、その後は和やかな懇親会に移行するというのが通例でした。

しかしながら、今回は全く異なっておりました。


今回は、急遽来年の同窓会に関しても意見交換をしたいということになり、テーマが「関東三六会のホームページ」「高知のホームページ」「来年の同窓会」と3つになりました。

このため、ホテルの従業員の「もう、お時間を過ぎていますが!」という再三の申し出にも耳を貸さず、白熱した論議が3時間あまり続きました。

参加者は、何を飲み、何を食べたのか定かでないという状態でした。


竹内会長も真剣な眼差し


誰もが真剣?


第2回運営委員会のメインテーマの「関東三六会のホームページ」に関しては、次の4件が討議されました。

○ ホームページのアドレスを変更するか否か


○ ホームページの名称を変更するか否か


○ ニックネームと本人の関係を公表するか否か


○ 関東地区の女性会員の入会について

討議の結果、

○ ホームページアドレス変更は今年は行わない
○ ホームページの名称は変更しない
○ ニックネームと本人の関係は公表する
○ 関東地区の女性会員の入会については継続検討

ということになりました。討議結果の細部は次のとおりです。

 運営委員会の検討結果について


同窓会討議のため参加した藤原君


真剣な討議が継続中

今回、「高知のホームページ」がテーマとして取り上げられたのは、次の背景があります。

山本(昭)君が、10月に高知に転居し「高知のホームページ」を支援してもらう予定になっており、彼を支援するため、実際にホームページを運営している運営委員等が参考意見を述べるというものです。

ただし、本件については、ホームページ運営委員の業務の範疇外ですので、運営委員としてではなく、個人的な立場での意見交換が行われました。

「土佐高三六会のオフィシャルホームページが必要か否か」という基本的な問題は、高知の幹事会で検討してもらうことが適当であることから、今回は「高知のホームページを推進する」という前提での意見交換でした。

「高知のホームページを推進する」場合に、

○ 現在のホームページを拡充する

○ 新たなホームページを立ち上げる

の2つの方法があります。

しかし、いずれの場合についても「個人的なホームページ(協和企画・アリンコ工房)にオフィシャルなホームページ(土佐高三六会)が間借りしている現在の形は適当でなく、個人に経費的な負担をかけないためにも土佐高三六会のホームページは独立させることが適当」「管理人に大きな負担をかけない範囲でホームページの内容を決めることが重要」などを含め数多くの提案がありました。

しかし、これらの意見はあくまでも関東在住者の個人的な意見であり、細部については高知で検討してもらうこととし、提案の具体的内容はホームページに掲載しないこととされました。


関東の期待を一身に集める山本君


田所会長も真剣です


同窓会のプランについて説明する坂本君


「来年の同窓会」については、開催時期、開催曜日、予算の程度、総会の実施場所などの基本的な事項に関し、意見交換が行われました。

今回は、「同窓会の関東準備委員会」の幹事会ではなく、運営委員会に参加していた者(大部分は同窓会関東準備委員会の幹事を兼務)の個人的な意見交換会でしたので、早急に幹事会を開催し、基本的な事項について詰めを行うことになりました。



          HP運営委員長


やっと会議を終えて

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