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「土佐高関東三六会」のホームページ会員の名簿をホームページに掲載しました。この名簿は、今後逐次更新していきます。
お陰様でホームページにおける話題や投稿者の範囲や徐々に拡がりつつあります。投稿記事などを通じて共通の話題もでき、お互いにメールを交換したいという方がおられるかもしれません。
住所やメールアドレスの変更を知らせるために名簿を載せて欲しいという要望がある一方で、メールアドレスを広く公表したくないという会員がおられるかも知れません。
したがいまして、ホームページ会員の方には、入会時にメールアドレスを提出していただいておりますが、このホームページで全会員の住所やメールアドレスを一覧表で公表することは致しません。
ホームページの会員名簿を見て、メールアドレスを知りたい友人がいる場合は、次の例にしたがって手続きを取って下さい。相手の了承が得られた場合は、メールアドレスをお教えします。
(例:Kホームの和田君がOホームの松村君のメールアドレスを知りたい場合)
和田君は、松村君の高校時代のホームの運営委員、すなわちOホームの運営委員の杉原君に「松村君のメールアドレスを教えて貰いたい旨」メールを送る。
運営委員杉原君が松村君に「和田君にメールアドレスを教えて良いか否か」を問い合わせる。
「問い合わせの結果」を杉原君から和田君に連絡する。
これを標準的な手続きとします。メールアドレスを知りたい方の高校時代のホームの運営委員にメールを送って下さい。自分のホームの運営委員ではありませんので、お間違いのないようにお願いします。
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土佐高関東三六会ホームページの正式スタート後の最初の運営委員会が、6月24日18時30分から、役員、運営委員の全員9名が参加のもと開催されました。
昨年から、ホームページに関する検討会を何回か重ねてきておりますが、忙しい仕事の合間を縫って、役員・運営委員全員が一堂に参会できたのは今回が初めてです。
最初に入会状況の報告があり、現時点で40名の入会が確認されました。
今回の運営委員会においては、今後の運営方針が討議されましたが、次の事項の確認及び決定がなされました。
1 ホームページの性格
5月20日にスタートした「土佐高関東三六会のホームページ」は、関東三六会の有志が運営する非公式、非公開のホームページであり、土佐高36会や土佐高36会関東支部という組織とは全く関係ないホームページであることが再確認された。
今回正式スタートしたホームページを、「土佐高36会のホームページ」「土佐高三六会関東支部のホームページ」「土佐高関東三六会の公式のホームページ」と思っておられる方や、そのようなホームページに育って欲しいと思っている方もおられるようです。
しかしながら、今回スタートしたホームページは、そうした組織とは関係を持たない、「関東三六会の有志」が運営する非公式のホームページです。また、「外部の目を気にすることなく気楽に情報交換ができる場が欲しい」という会員の要望を実現するため、非公開としております。
さらに、土佐高三六会関東支部のホームページではありませんので、36会会員であればどなたでも入会できます。ただし、ホームページの維持管理費確保の必要性から、入会金1000円及び年会費1000円を徴収する会員制です。
また、投稿記事が三六会会員のものであることを確認するため、メールアドレスを提示していただいております。
2 ホームページ運営について
このホームページは、「土佐高関東三六会の有志」より運営するホームページであり、ホームページをどのように運営するかについては、会則の規定どおり運営委員会で決定されます。
今回の運営委員会で、このホームページを、来年関東で開催予定の土佐高36会総会・同窓会で活用することが決定されました。具体的な活用要領については、同窓会の担当委員との間で調整されます。
3 ホームページ会員の勧誘
これまでに40名の会員が入会しました。このホームページは会員参加型のホームページです。したがって、このホームページに何らかの形で参加し、お互いに楽しみを分かち合いたい、情報交換をしたいという人を主体に会員になってもらうのが適当と考えております。
したがって、自ら入会したいと申し出る人以外については、運営委員から無理に勧誘しないことが決定されました。
しかしながら、高知からは女性会員が7名入会しているのに対し、関東からは女性会員の入会が得られていないという現状にあります。来年の関東での同窓会を考慮するならば、何らかの対応が必要ではないかということになりました。
本件に関しては、運営委員ではなく、田所会長と目代君が検討することとなりました。皆さんの支援を期待します。
4 ホームページの内容
ホームページの内容については、昨年9月のアンケート結果や12月の論議を踏まえて、内容を削減するのは簡単だから、とりあえずは現在の内容で良いのではないかということで進んでいます。当面は、現在の内容を継続することが再確認されました。
最近の状況としては、画像掲示板を設置したこともあり、「高知の風情」「我孫子の風情」「近況レポート(画像掲示板等からの転載)」など、比較的簡単な記事の投稿が増えております。これは、会員参加型というこのホームページの趣旨に沿ったものであり、大歓迎です。
今後は花だけでなく話題を広げるほうが活気づくのではないかという提案もありました。会員の皆さんの具体的な提案をよろしくお願い致します。
5 ホームページに投稿する会員の増加策(練習用掲示板の設置)
ホームページに投稿する会員が一定の会員に限定されています。ホームページに投稿できる会員が増えるよう、会員のパソコンレベルを上げるためのガイダンスなどを検討する必要があるとの提案がありました。
本件は、投稿要領を文書で提示するだけではやや無理な面があります。しかしながら、どこかに集まって研修するというわけにもいきません。
ホームページに投稿する(参加する)一番簡単な方法は、掲示板への投稿です。このため、第1ステップとして、できるだけ多くの会員が掲示板に参加できるよう、練習用掲示板を設置します。
自信のない方は、練習用掲示板で練習ののち、掲示板に参加して下さい。練習用掲示板では、投稿された記事に、管理人がコメントを書き込みますので、ステップバイステップで、勉強してみて下さい。
掲示板に投稿して失敗したら他人に迷惑がかかるかもしれないので・・・・・と考えている方は是非練習用掲示板へ。失敗しても他人に迷惑をかけません。
6 ホームページの運営期限の設定
運営期限を設定することが適当との提案がありました。
ホームページは正式にスタートしたばかりであり、内容に関しても今後変化する可能性もあることから、今の段階で運営期限を設定するのは時期尚早ということになりました。
このホームページは、組織を代表するホームページではなく、「関東36会の有志」で運営するホームページですので、運営委員の能力に応じて、拡大・縮小すれば良いかと考えています。運営委員のあまり負担にならない範囲で運用すれば、長続きするかと思います。そのためには、多くの会員が投稿するのが一番良い方法です。
7 パスワードの設定
会員のみしかアクセスできないようにするため、情報の保全のためなどの理由から、パスワードを設定してはどうかという提案がありました。
本件に関しては、昨年12月にも議論があり、当面パスワードなしで運営し問題があれば検討することになっています。今回の議論に置いても、パソコンに慣れている人は別として、そうでない人にとってパスワードはわずらわしいので、かえってホームページに参加する意欲の阻害要因になるとの意見が大多数でした。したがって、今後ともパスワードなしで運営されます。
ホームページは非公開としておりますが、ホームページという性格上、誰かに見られる可能性があるという前提で、対応していただきたいと思います。秘密に属することや具体的な個人情報に関することは、投稿しないようにお願い致します。
現在の状態のままでは「ホームページ会員に入会していない三六会会員が自由にアクセスできるのでは」という問題があります。しかし、このホームページのアドレスは今後変更される予定(運営委員会で決定されますが、時期は未定です)ですので、その段階で会員以外はアクセスできなくなります。
ホームページ運営委員長
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土佐高関東三六会の第2回運営委員会が、10月1日(金)18時から開催されました。外国出張や会社の決算の関係で、運営委員2名が欠席しましたが、役員、運営委員7名が参加しました。
今回の運営委員会においては、次の4件が討議、決定されました。
1 ホームページのアドレス変更について
ホームページアドレスについては、いずれ変更するという方針は示されておりますが、変更時期については明示されておりません。現在は会員、非会員のいずれでもホームページを見ることができる状態です。12月にホームページの契約更新の時期を迎えることから、次の3案のいずれにするか検討を行いました。
- ホームページアドレスを変更せずに、現状どおり三六会会員全員に開放しておく。
- ホームページアドレスを変更し、会員のみのホームページに移行する。
- ホームページアドレスを変更し一旦会員のみのホームページに移行するが、来年の同窓会に関して各種の情報を提供する段階で、再度三六会全員に開放する
検討の結果
- 有料の会員制であり、会員、非会員を区別するのが適当かも知れないが、ホームページを誰でも見ることができる現状に関して、会員から苦情が来ていない。
- このホームページは、来年の関東で開催される三六会同窓会を全面的に支援する方針であり、より多くの三六会会員にこのホームページを利用してもらうためにも、当面は門戸を開放しておくことが望ましい。
以上の点から、今回の契約更新時には、ホームアドレスは変更しないことになりました。
2 ホームページの名称変更について
現在使用している「土佐高関東三六会」というホームページの名称に関しては、
- 名前から関東支部のホームページではないかと勘違いする。
- 関東支部のオフィシャルなホームページではないのに土佐高関東三六会という名前はおかしいのではないか。
- 関東在住の有志の運営であればオフィシャルな印象を与えない名前が良いのではないか。高知在住者にとっては関東のホームページにお邪魔しているという違和感や遠慮がある
などの意見が聞かれることから、ホームページの名称変更に関して検討を行いました。
検討結果
- 三六会全員に開放しており、三六会という名前は残す方が適当である。
- 関東地域のホームページではないが、三六会の名前を残す場合に関東を外すと、高知の三六会本部との関係で紛らわしくなる。
- 中途半端な名称に変更すると、かえって誤解を与える。
- 「土佐高関東三六会」という名称は、土佐高三六会関東支部という同窓会系列とは異なるグループの名称として、過去に考えられたという経緯もあり、その名称をホームページに冠しても何ら問題がないのではないか。
といった意見が出され、現在のホームページの名称を引き続き使用することになりました。
3 ニックネームの公表について
ニックネームと本人の関係については、8月に一度公表しましたが、一部反対意見もあるようなので、ニックネームと本人の関係を公表するか否かについて、検討を行いました。
検討結果
「ニックネームでの意見交換は仮面舞踏会のような気分になり、楽しみもあり参加しやすいのではないか」という意見が一部ありましたが、「立派な記事を投稿してもらっても相手が誰だかわからないとコメントもしづらいので、誰の投稿かはわかるようにして欲しい」「誰だかわからないニックネームが多くなるとストレスがたまる」といった意見が大勢でした。
したがって、次の条件で今後ともニックネームと本人の関係について公表することになりました。
- 公表は6ヶ月に1回程度とする。
- 公表する期間は1週間程度に限定する。
- 公表する期間及び公表するページについては会員のみにメールで知らせる。
- 公表するページはホームページの最初のページからはアクセスできないようにする。
また、一人が使用するニックネームの数については問題提起がありました。
本件に関しては、「遍路娘」「お祭り礼子」などのように投稿するテーマごとにニックネームを使い分けるのは問題ないが、それ以外については一人が使用するニックネームについては原則として1個にしてもらうことになりました。
また、ニックネームの変更は問題ありませんが、一度設定したニックネームは少なくとも3ヶ月程度は使用してもらうという従来の方針が確認されました。
4 関東地区の女性会員の入会について
関東在住の女性会員については、メールアドレスがご主人の場合が多いようで、ホームページへの入会は進んでいません。
無理に入会を勧めることはしないにしても、来年の同窓会のことを考えるとメールでコンタクトが取れる態勢にはする必要があり、引き続きアプローチを継続することになりました。
HP運営委員長
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1月21日(金)18時から関東三六会の新年会が開催されました。この中で、「土佐高関東三六会ホームページ」の第3回運営委員会も行われました。
今回は、田所会長が欠席でしたが、各ホームの運営委員、國澤会計、下司監査役、竹村運営委員長兼管理人の8名が出席しました。
今回の運営委員会で決定された事項は次のとおりです。
1 掲示板の一本化について
掲示板としては、現在「画像掲示板」「普通の掲示板」の2種類を設置していますが、便利な反面2つを見なければならないというわずらわしさもあります。
「画像掲示板」へは写真なしでも投稿できることから、「普通の掲示板」を廃止し、「画像掲示板」1個とすることになりました。この結果、「画像掲示板」を見ていただければ、すべての情報がわかることになります。
また、「画像掲示板」というと写真を投稿しなければならないという印象を与え、近づきがたい面があるとの意見もあり、名称を「掲示板」に変更します。
2 掲示板への投稿記事の取り扱いについて
従来は画像掲示板に投稿されていた記事については、管理人が
○ 近況レポート
○ 高知の風情
○ 我孫子の風情
などのテーマごとにホームページに転載しておりましたが、昨年12月下旬に設置した新しい画像掲示板(これからは「掲示板」と呼称)は、
○ 掲示板を比較的短時間で開くことができる
○ 最初の投稿、返信ともに3枚の写真を掲載でき、掲示板のみである程度情報交換ができる
○ 投稿記事を1,000件まで保存できるため、半年程度の記事が保存される
などの理由から、管理人の負担軽減も考慮し、次により処理することになりました。
○ 投稿者から転載要望のある記事はホームページに転載する
○ 「近況レポート」に関するものはホームページに転載する
○ 上記2つ以外についてはホームページに転載しない
したがって、掲示板に投稿する記事は、掲示板で楽しんでいただくことになります。
掲示板に投稿した記事で、ホームページに転載してもらいたい記事については、管理人まで連絡して下さい。
3 45周年総会関連記事の掲載について
ホームページ運営委員会と平行して開催された「45周年総会関連の幹事会」において、オプションツアーは都内観光と決定されました。このため、ホームページの「45周年総会コーナー」の「オプションツアー参考資料」には都内観光を主体に参考情報を掲載します。
4 2005年度のホームページの会費について
○ホームページの会員が56名となり、11万2千円の資金が得られたこと。
○ 最初のホームページの案内通知では切手代が必要でしたが、以後はメールでの案内のため通信維持費が不要であること。
○ ホームページの契約料、画像掲示板の契約料などの年間維持費が現段階では1万円程度であること。
から、当面のホームページ運営経費には余裕があります。
したがって、2005年度については、年会費1,000円は徴収しないことに決定しました。
なお、新入会員については、従来どおり入会金1,000円、年会費1,000円いただくことになります。
HP運営委員長
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土佐高関東三六会HP(以下「関東三六会HP」と呼称)の第4回運営委員会が、11月9日18時から開催されました。仕事の関係で武市運営委員が欠席しましたが、役員、運営委員8名が参加しました。
また、竹内関東三六会会長にもオブザーバーとして参加していただきました。
今回の運営委員会においては、次の7件が討議、決定されました。
1 HPの運営目的について
HP運営委員会の議論が同床異夢にならないよう、次のHPの運営目的を再確認しました。
○ 外部の目を気にすることなく気楽に意見交換や情報交換ができる場を提供するという趣旨で設立されたHPであること。
○ 関東在住の三六会有志により運営されている非公式のHPであること。
○ 運営資金を得るために有料・会員制としていること。
○ 36回生であれば、誰でも会員になることができること。
2 HPの内容について
管理人の業務の効率化と将来のHPスペースの確保を図るため、運営委員の了承を得て本年9月10日に、「散策スポット」「高知の祭り」「遍路紀行」を「関東三六会HP」から削除し、管理人の個人的なHP「楽しく散歩」に集約しました。今回削除した内容については、「関東三六会HP」の「別館」として表示し、簡単にアクセスできる形としました。
この結果、「関東三六会HP」としての実質的な内容は、「本館」に掲載している、「45周年総会」「近況レポート」「イベント記事」「「お知らせ」「コラム」「リンク集」「散策情報」「掲示板」「管理人室」となります。
この「本館」に掲載している内容に関して、追加する必要がある項目、削除することが適当な項目などを審議しましたが、引き続き現在の項目を継続することになりました。ただし、「45周年総会」に関しては、時期を見て「イベント記事」に吸収することになりました。
また、「別館」の内容についても、引き続き提供することになりました。
3 HPの活性化について
HPをいかに活性化していくかというのが、運営委員会としての大きな課題であり、フリートーキングを行いました。その結果、
○ HPへの参加者が一部の者に限定されているが、強制することも難しく、現在の興味がある者が参加するというスタイルを維持する。
○ HPへの参加は掲示板が一番簡単であり、写真がなくても良い、たわいないことでも良いという考え方を推進する。
○ 投稿された記事にはできるだけコメントを書くようにし、会員のHPへの参加意識を高める。
といった意見が出されました。
HP活性化への特効薬はないようですが、HPの記事が更新されることが活性化の根源であり、運営委員がその先導役を果たしていくことになりました。
4 HPのアドレス変更について
HPのアドレス変更に関しては、昨年も討議されましたが、「45周年総会を全面的に支援するためには、出来るだけ多くの人に見てもらう必要がある」という観点から、HPのアドレスは変更しませんでした。
今回の運営委員会において検討の結果、
○ 会員制のHPであるのに誰でもアクセスできるという批判がある
○ 本部のHPが再スタートし8ヶ月が経過した
○ 45周年総会が無事終了した
という点を踏まえ、12月の契約更新時にはHPアドレスを変更し、名実ともに会員制に移行することになりました。
5 ホームページの名称について
ホームページの名称については昨年も討議され、「土佐高関東三六会」というホームページの名称を使用することになりました。
今回の運営委員会において再度討議され、賛否両論がありましたが、当面は現在の「土佐高関東三六会」を使用し、検討を継続することになりました。
6 年会費について
「関東三六会HP」の会則で、入会金は1000円、年会費は1000円とすることが規定されています。
本年度は徴収しませんでしたが、来年以降は会則どおり年会費を徴収することになりました。
7 本部のHPとの連係について
本年夏に帰省した時に、本部のHPのメンバーと会って意見交換をした原運営委員から、その時の状況について説明がありました。
本部のHP運営委員の中には、「関東三六会HP」は誰でも見ることができるという前提で議論されている方もいますし、HPの一本化という意見もあるようです。
しかしながら、今後は「関東三六会HP」が名実ともに非公開・会員制に移行するという点を踏まえて、連係の在り方を考える必要があります。したがって、「関東三六会HP」の新しい態勢を踏まえて、本部のHPとの連係については引き続き検討していくことになりました。
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土佐高関東三六会HP(以下「関東三六会HP」と呼称)の第5回運営委員会が、11月22日18時から開催されました。仕事の関係等で下司監査役、横田運営委員、武市運営委員が欠席しましたが、役員、運営委員6名が参加しました。
また、竹内関東三六会会長にもオブザーバーとして参加していただきました。
今回の運営委員会においては、次の9件が討議、決定されました。
1 HPの運営目的について
HP運営委員会の議論が同床異夢にならないよう、次のHPの運営目的を再確認しました。
○ 外部の目を気にすることなく気楽に意見交換や情報交換ができる場を提供するという趣旨で設立されたHPであること。
○ 関東在住の三六会有志により運営されている非公式のHPであること。
○ 運営資金を得るために有料・会員制としていること。
○ 36回生であれば、誰でも会員になることができること。
2 HPの内容について
管理人の業務の効率化と将来のHPスペースの確保を図るため、「本館」と「別館」に区分して運営しており、今後もこの方式を継続することになりました。
「別館」の内容は、「散策スポット」「高知の祭り」「里山散歩」「遍路紀行」の4項目で、いずれも管理人の個人的なHP「楽しく散歩」に掲載されているものです。
「本館」は「関東三六会HP」としての実質的な内容であり、「45周年総会」「近況レポート」「イベント記事」「「お知らせ」「コラム」「リンク集」「散策情報」「掲示板」「管理人室」の9項目から構成されています。
この「本館」に掲載している内容に関して、追加する必要がある項目、削除することが適当な項目などを審議しましたが、引き続き現在の項目を継続することになりました。
また、「別館」の内容についても、引き続き提供することになりました。
「別館」の内容は「関東三六会HP」からアクセスできますが、逆に「別館」の内容からは「関東三六会HP」にはアクセスできない設定となっていますが、今後もこの方式を継続することになりました。
3 HPの名称について
ホームページの名称については、昨年も討議され、「土佐高関東三六会」というホームページの名称を使用することになりました。
それ以降、問題提起等もなく、今回の運営委員会において再度討議されましたが、当面は現在の「土佐高関東三六会」を使用することになりました。
4 HPのアドレス変更について
HPの契約は1年契約であり、今回のHP契約更新時にHPアドレスをどうするかを検討しました。
HPのアドレス変更に関しては、昨年11月の運営委員会で
○ 本部の公式HPがスタートして8ヶ月が経過した
○ 45周年総会が無事終了した
○ 会員制のHPであるのに誰でもアクセスできるという批判がある
という点を踏まえて、12月の契約更新時にはHPアドレスを変更し、名実ともに会員制に移行することを決定しました。
今回の検討においても、
○ 昨年以降情勢に変化がないこと
○ 年会費を毎年徴収することになり、会員が年々変化することを考慮すれば、毎年HPアドレスを変更することが適当
との観点から、今年も契約更新時にHPアドレスを変更することになりました。
ただし、会員の中には自分が年会費を納めてないことを自覚していない人がいる可能性があり、ホームページの「お知らせ」で事前にアナウンスすることになりました。
5 画像掲示板の更新について
画像掲示板は2年契約であり、来年1月に契約更新を迎えます。
契約更新に際して画像掲示板を変更するか否かが検討されましたが、特に問題等も生じていないことから、現在の掲示板を継続使用することになりました。
また、HPアドレスの秘匿性を維持するため、画像掲示板から「関東三六会HP」にアクセスできない方式を継続することになりました。
画像掲示板で画面左上の「ホームページ」をクリックすると「楽しく散歩」が表示されますが、これは設定ミスではなくて、「関東三六会HPアドレス」秘匿のためです!
6 年会費について
「関東三六会HP」の会則で、入会金は1000円、年会費は1000円とすることが規定されています。
引き続き会則どおり年会費を徴収することになりました。
7 運営委員の交代について
Tホームの運営委員である横田委員から、「体調不良のため運営委員を辞退したい」との申し出がありました。
審議の結果、Tホームの運営委員として竹内君を指名しました。
8 本部のHPとの連係について
本部のHPは公開されていますが、「関東三六会HP」は昨年末から名実ともに非公開・会員制に移行しており、連係できる範囲は限定されている状況にあります。
また、本部のHPは再出発から1年8ヶ月を経過し、運営も安定しておりますが、管理人の負担を軽減するために、「掲示板」「お知らせ」を中心に運営されています。
こうした点を考慮するならば、当面は「掲示板」を通じての情報交換程度が適当ではないかということになりました。
9 HPの活性化
HPをいかに活性化していくかというのが、運営委員としての大きな課題であり、フリートーキングを行いました。
その結果、「昔はよくレポートを出したりコメントを書いていた人が最近ほとんど顔を見せなくなっているのはどうしてだろう」「日常のたわいないことや一寸耳寄りな話、楽しかったこと、困ったことなど、何でも形式張らずに気軽に発言し合う、そのようなHPがよいではないか」「コラムに気軽に相談できるようなコーナーを設けても良いではないか」といった意見が出されました。
いずれにしても、HPの活性化には運営委員が中核になる必要があり、当面、HPに投稿されたレポートにはできるだけコメントを書くようにして、会員のHPへの参加意識を高めることになりました。
HP活性化への特効薬はないようですが、HPの記事が更新されることが活性化の根源であり、運営委員がその先導役を果たしていくことになりました。
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11月22日(水)に「関東三六会HP運営委員会」が開催され、「関東三六会HPは外部の目を気にすることなく気楽に意見交換できる場を提供する」「有料・会員制である」というHP設立・運営の趣旨に沿って、今年もHPアドレスを変更することを決定しました。
11月下旬にホームページアドレスを変更します。
このホームページは12月3日までで、12月4日に閉鎖されます。
関東三六会HPの新しいHPアドレスは、平成18年度のHP会員の方には新しいホームページの準備ができ次第、メールでご連絡致します。
メールの内容にしたがって、新しいHPを「お気に入り」に追加(登録)して下さい。
12月4日以降は、平成18年度のHP会員以外の方は「関東三六会HP」を見ることができなくなります。
平成18年度のHP会員以外の方で、「関東三六会HP」を見たいという方がおられる場合は、関東三六会HPの会員になっていただく必要がありますので、その旨を説明して下さい。
平成18年度の関東三六会HP会員名簿は、HPの画面右上の「会員名簿(2006年)」をクリックしていただくと御覧いただけます。名簿に名前のない方は平成18年度の会員ではありません。
「関東三六会HP」に入会を希望される方がいる場合は、管理人あるいは各ホームの運営委員まで連絡するように伝えていただくか、入会希望者がいるという情報を管理人あるいは各ホームの運営委員までご連絡ください。
各ホームの運営委員は次のとおりです。
Tホーム 竹内
Hホーム 原
Oホーム 杉原
Kホーム 坂本
Sホーム 武市
管理人 竹村
また、「第5回HP運営委員会の審議結果」をHPに掲載しております。今後の運営方針が掲載されていますので、お読みいただければ幸いです。
管理人
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土佐高関東三六会HP(以下「関東三六会HP」と呼称)の第6回運営委員会が、11月13日18時から開催されました。仕事の関係等で下司監査役、坂本運営委員、武市運営委員が欠席しましたが、役員、運営委員6名が参加しました。
今回の運営委員会においては、次の9件が討議、決定されました。
1 HPの運営目的について
HP運営委員会の議論が同床異夢にならないよう、次のHPの運営目的を再確認しました。
○ 外部の目を気にすることなく気楽に意見交換や情報交換ができる場を提供するという趣旨で設立されたHPであること。
○ 関東在住の三六会有志により運営されている非公式のHPであること。
○ 運営資金を得るために有料・会員制としていること。
○ 36回生であれば、誰でも会員になることができること。
2 HPの内容について
平成17年夏から、管理人の業務の効率化と将来のHPスペースの確保を図るため、「本館」と「別館」に区分して運営しておりますが、今後もこの方式を継続することになりました。
「本館」は「関東三六会HP」としての実質的な内容であり、「45周年総会」「近況レポート」「イベント記事」「「お知らせ」「コラム」「リンク集」「散策情報」「掲示板」「管理人室」の9項目から構成されています。
この「本館」に掲載している内容に関して、追加する必要がある項目、削除することが適当な項目などを審議しましたが、引き続き現在の項目を継続することになりました。
また、昨年の第5回運営委員会での要望を踏まえ、ホームページ表示の壁紙を定期的に変更することにしましたが、現在の方式を継続すると共に、画像がよく見えるように文字等を下方に移動することになりました。
また、「別館」の内容についても、引き続き提供することになりました。
「別館」の内容は、「散策スポット」「高知の祭り」「里山散歩」「遍路紀行」の4項目で、いずれも管理人の個人的なHP「楽しく散歩」に掲載されているものです。
「別館」の内容は「関東三六会HP」からアクセスできますが、逆に「別館」からは「関東三六会HP」にはアクセスできない設定となっています。今後もこの方式を継続することになりました。
3 HPの名称について
ホームページの名称については、第4回運営委員会で討議され、「土佐高関東三六会」というホームページの名称を使用することになりました。
それ以降、2年を経過しましたが問題提起等もなく、「土佐高関東三六会」を使用することになりました。
4 HPのアドレス変更について
HPの契約は1年契約であり、今回のHP契約更新時にHPアドレスを変更するか否かを検討しました。
○ 関東三六会HPが公式にスタートしてから3年以上経過し会員も定着してきている。
○ 昨年、一昨年と2年連続してHPアドレスを変更し、会員以外はHPにアクセスできない状況となっている。
等の理由から、今年はHPのアドレスは変更しないことが決定されました。
5 年会費について
「関東三六会HP」の会則で、入会金は1000円、年会費は1000円とすることが規定されています。
引き続き会則どおり年会費を徴収することになりました。
6 有馬温泉総会への対応
有馬記念総会への対応に関して討議を行った結果は次のとおりです。
○ 有馬温泉総会は本部主催の総会であり、「関東三六会HP」としては、関東三六会が主催であった「45周年記念総会」のような、事前の準備状況のレポートや観光スポットの紹介といった積極的な関与は行わない。
○ 総会の実施結果については、これまでどおりの要領でレポートを行う。
○ 本部から協力依頼があった場合は、積極的に支援する。
7 HPの活性化
HPをいかに活性化していくかということは、運営委員としての大きな課題であり、今回も討議を行いましたが、良い知恵は出ませんでした。
引き続き運営委員が中心となって、できるだけ多くの方に参加してもらうよう、努力を継続することになりました。
8 本部のHPとの連係について
本部のHPは管理人の有安さんが急逝されたことから、現在継続に関して努力していますが、
○ 有安さんの作成されたHPをダウンロードして閲覧すると、多くのデータが壊れている。
○ 掲示板のパスワードが変更されていて不明であることから、削除、編集ができない。
○ 新しいHPを作成したが、第3者が閲覧できない状況にあり原因調査中。
といった状況になっています。
本部のHPの再スタートには、「関東三六会HP」のホームページ運営委員会としても積極的に支援するということが決定されました。
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第7回ホームページ運営委員会は、2008年4月14日に開催されました。
従来は、「関東三六会のホームページ運営」に関する意見交換がメインでしたが、今回は「本部のホームページを再度立ち上げる」ことを目的として、関東三六会ホームページ運営委員長の竹村訓が高知に帰省したことから、その結果報告をメインとして開催しました。
本部のホームページ関連作業
3月13日に、松村洋佑君の自宅に伺い、本部のホームページのリニューアルスタートに関する作業を行いました。
本部のホームページに関する、昨年からの状況は次のとおりです。
1 昨年から今年までの状況
有安さんが亡くなったあと、本部のホームページをどのようにして継続するかが問題となり、とりあえず松村君が作業することとなった。
しかしながら、レンタルサーバーからホームページの内容を松村君のパソコンにダウンロードができなかったため、有安さんのホームページを継続して使用することが困難となった。
松村君が新しいホームページを作成しようとしたが、多忙なこともありなかなかうまくいかない状況となり、本部のホームページの再スタートは頓挫した状況となった。
昨年11月の関東三六会ホームページ運営委員会で、本部のホームページの支援を竹村に依頼することを決定した。
依頼された竹村が、レンタルサーバーから本部のホームページの内容をパソコンにダウンロードした。ダインロードした内容をCDにコピーし、第20回関東三六会ゴルフ大会に参加した山本昭三君にCDを手渡した。しかしながら、残念ながら松村君はこのCDを今回竹村が帰省する直前まで見ていなかった。
2 ホームページのリニューアルの関する本部の要望
○ これまでのホームページの内容は極力継続したい。
○ ホームページのプロバイダーに関しては安いところに変更したい。
○ 現在使用している画像掲示板は、管理人のパスワードが不明であり、いたずら書きを削除するなどの処理ができないので、新しいものに変更したい。
3 本部のホームページに関するリニューアル作業の概要
3月13日の午前10時から松村君宅でリニューアル関連の次の作業を行った。
○ 新しいプロバイダーとしてinfoseekと契約した。
○ ダウンロードしていたホームページの内容をinfoseekにアップロードした。
○ 新しい画像掲示板としてEZBBS.NETと契約して、ホームページにリンクした。
同じ作業を山本昭三君のパソコンにセットしようとしたが、機器故障のため実施できなかった。
4 リニューアル作業完了後、後日判明した不具合事項
リニューアル作業完了時のチェックではわからなかったが、後日のチェックで「お知らせ」「運営委員の部屋」「更新履歴」の更新がうまくできないことが判明した。
この原因は、「お知らせ」「運営委員の部屋」「更新履歴」に関しては、いずれもレンタル掲示板を使用しているが、これらの掲示板は、フリーソフトの掲示板をパソコンにダウンロードして使用しているため、プロバイダーを変更すると巧く機能しないことが判明した。
このため、新しい掲示板を借用することとして、松村君が逐次作業中です。
「お知らせ」は新しい掲示板で運用中です。
5 本部のホームページの契約切れ
これまでの本部のホームページは、契約切れのため4月10日頃から見ることができなくなった。
関東三六会のホームページに関する打ち合わせは、本部のホームページとの連係に関して、山本昭三君からの要望を紹介した。
(1)本部のホームページはどうあるべきか、提案・アドバイス等をいただきたい
(2)関東三六会のイベント・行事等の活動をどしどし投稿してほしい
(3)関東に管理人を一人置いてほしい。いずれは関西にも・・・・全国ネットになればよいのですが!
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土佐高関東三六会の第8回HP運営委員会が、平成21年1月23日に開催されました。
今回の運営委員会においては、つぎの8件が討議・決定されました。
1 HPの運営目的について
「土佐高関東三六会のHP(以下「関東三六会HP」と呼称)」の運営目的は次のようになっています。
「関東三六会HP」は、「外部の目を気にすることなく気楽に意見交換や情報交換できる場があっても良いではないか」という趣旨のもとに設立されたHPで、非公開としている。
「関東三六会HP」は「「関東在住の有志が運営する非公式のHP」であり、土佐高36会関東支部や関東36会の公式のHPではない。
「関東三六会HP」は運営資金を得るために有料・会員制としている。
「関東三六会HP」は名称に関東が付されていますが、36回生であればどなたでも会員になることができる。
以上の点から、「関東三六会HP」の運営目的は、「HP会員に対して、外部の目を気にしないで気楽に意見交換や情報交換をできる場を提供する」ということです。
この運営目的は今後も踏襲することとする。
2 本部のHPとの連係について
平成19年11月の第6回HP運営委員本部において、有安さんが急逝されて以降、HPの運営が停滞している本部のHPについて、関東三六会が全面的に支援することが決定された。
その具体策として、関東三六会HP管理人の竹村君を高知に派遣し、本部HPの再構築に当たることとされた。また、本部HP支援に必要な旅費・宿泊費については、関東三六会HP運営経費でまかなうこととされた。
この決定に基づいて、平成20年3月に竹村君が高知に帰省し、松村洋祐君宅を山本昭三君と訪問し、HPの再スタートのための作業を行った。
その際、HP運営経費節減のため、新しいHPレンタル業者、掲示板業者と契約して、現在の本部のホームページが運営されている。
本件に関しては、平成20年4月の第7回HP運営委員会において報告が終了しています。
本部のHPは「お知らせ」「掲示板」をメインの情報交換の場として、順調に運営されていますが、今後とも、必要に応じて連係していくことが適当である。
3 HPの内容について
平成17年の夏からHPを「本館」と「別館」に区分して運営しています。
「本館」は「関東三六会HP」の運営目的に沿った内容を掲載しております。
「別館」は管理人個人のHPである「楽しく散歩」に掲載されている内容を、関東三六会会員に提供するものです。
「本館」すなわち「関東三六会HP」の掲載内容(目次体系)は、次のとおりです。
○ 45周年総会
○ 近況レポート
○ イベント記事
○ お知らせ
○ 散策情報(名所・旧跡などの観光や散策に関するリンク集)
○ リンク集
○ コラム
○ 管理人室
○ 掲示板(画像掲示板)
となっています。
このうち「45周年総会」「近況レポート」「イベント記事」「お知らせ」「コラム」「掲示板」が、HP運営委員会で実質的に運営するHPの内容です。「リンク集」「散策情報」「管理人室」は管理人が情報収集・管理しています。
第5回運営委員会での決定を踏まえ、ホームページ表紙の壁紙を定期的に変更することにしている。また、壁紙は極力会員からの投稿画像を使用するようにしています。今後ともこの方式を継続することとされました。
4 HPの契約更新
ホームページの契約は1年契約であり、平成20年11月に契約更新しました。現在の契約は平成20年11月25日から平成21年11月25日までです。
契約更新に際して検討すべき事項としてHPのアドレスを変更するか否かという問題があります。
平成19年11月の第6回運営委員会で、当面HPのアドレスは変更しないでよいのではという決定がなされ、今回もアドレスの変更はしておりません。
5 画像掲示板の契約更新
画像掲示板の契約は2年契約であり、平成21年1月に契約更新しました。現在の画像掲示板の契約は、平成21年1月14日から平成23年1月13日までです。
6 年会費について
「関東三六会HP」の会則で、入会金は1000円、年会費は1000円とすることが規定されています。平成17年11月の第4回運営委員会において、年会費は毎年徴収するのが適当との結論が出されました。
昨年の本部HPの支援など、いろいろな使い道がありますので、今後とも年会費を徴収するのが適当とされました。
7 有馬温泉総会への対応結果について
有馬温泉での総会に関しては、平成19年11月の第6回運営委員会において、淡々と対応することが決定されました。
今回の有馬温泉での総会に関しては、出席された方からの投稿がありませんので、有馬総会に関するレポートは掲載しておりません。
8 関東三六会のHPの運営について
関東三六会のHPは、「本館」「別館」の2本建てになっており、「別館」を含めれば相当量の情報が提供されているといえます。「別館」の記事も、その大部分は関東三六会HP会員から提供されているものです。そうした点を考慮すれば、HP会員にはある程度満足していただいているかもしれません。
今後のHPの運営に関してコメントがあれば忌憚のないご意見をお願い致します。
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今回は、なかなか一堂に会する機会がなく、メールで各種調整を行った後、田所会長以外の各委員が参加した、「平成21年度関東三六会総会&懇親会」の場に置いて、最終調整を行うと共に、その結果について、関東36回総会で竹村運営委員長から報告した。
1 22年度の会費徴収について
関東三六会のホームページの運営に関しては、会議費や交通費は運営委員の個人負担というボランティア的な活動により、経費的には健全な運営状況にあります。
21年度末の時点で、約17万円の残金があり、その一方で運営資金は年2万円程度であることから、当面の運営資金は確保されたと判断される。
したがって、22年度以降当分の間、年会費を徴収しないこととする。
ただし、すでに22年度の会費を支払っている者については返納はせず、次回会費徴収時に充当することとする。
2 ホームページ会員制の維持
22年度以降、年会費は徴収しないこととするが、会員制は維持する。
36会会員全員に開放するとすれば、本部が運営するホームページとの差異がなくなる。
本部と関東三六会のホームページは趣旨を異にしていることから、関東三六会のホームページは今後とも会員制を維持することが適当である。
3 ホームページの会員
22年度のホームページ会員については、21年度の会員をベースにするのではなく、2004年5月20日のホームページ開設以降、これまでに一度でもホームページ会員になられた方は、22年度会員として登録する。
ただし、メールアドレスの変更等で、現在のホームページアドレスを連絡できない者については、会員としては登録しないこととする。
4 新たにホームページ会員になる場合
新しくホームページになる者については、会員制を維持する観点から入会金1000円を徴収する。
ただし、年会費については徴収しないこととする。
5 関東三六会の運営に対する支援
関東三六会の運営は会費を徴収していないことから極めて厳しい状況にある。
したがって、これからの関東三六会の運営については、メールやホームページを活用するのが適当であり、全面的に支援することとする。
したがって、関東36会会員については、ホームページ会員への勧誘を積極的に行う。
6 関東三六会への資金援助
今後検討する。
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土佐高関東三六会HPの平成21年度の会費納入についてお知らせ致します。
既に、新年会や同窓会時に納入されている方も大勢いますが、改めて正式に納入のお願いを致します。
ホームページ表紙左下の会員名簿(2009年)に名前が掲載されている方は、平成21年度の会費納入済みです!
金額:1,000円
納入期限:平成21年6月末日
納入方法
振込の場合
郵便振込
名義 土佐高関東三六会HP倶楽部
記号 10000
番号 1616921
(従来はりそな銀行でしたが、より利便性の高い郵便振込に変更致しました。口座をお持ちでしたら、振込手数料も安くなります。)
郵送の場合
〒168-0073 東京都杉並区下高井戸1−7−7−207
國澤 建紀
会計 国澤
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名前は同窓会名簿(2005年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
川村
竹内
森本
山本
横田
荒川(荒川)
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Hホーム
沖本
鎌田
久保添
竹崎
田中
坪崎
中村(勝)
中村(嘉)
野中
原
藤村
安岡(頴)
下司(監査役)
小山(広松)
今西(森岡)
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Oホーム
岡本
木藤
清岡
國澤
佐藤
杉原
竹崎
竹村(進)
田所
中塚
松村
虫賀
安岡(洋)
山本
森木(吉本)
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
掛水
川上
川島
坂野
坂本
竹村
池上(田村)
永野
中橋
野村
細川
三宅
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小木曽(寺谷)
小松(原)
冨田(堀)
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Sホーム
北岡
澤田
武市
吉本(浜田)
藤原
森光
山下
渡辺
谷岡(佐竹)
山崎(岡添)
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名前は同窓会名簿(2005年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
竹内
山本
横田
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Hホーム
沖本
久保添
田中
原
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Oホーム
國澤
佐藤
杉原
竹村(進)
田所
松村
虫賀
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
掛水
川島
坂本
竹村
野村
細川
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小松(原)
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Sホーム
澤田
武市
藤原
森光
山下
吉本
渡辺
谷岡(佐竹)
山崎(岡添)
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名前は同窓会名簿(2005年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
川村
竹内
山本
横田
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Hホーム
沖本
久保添
田中
中村(嘉)
野中
原
藤村
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Oホーム
木藤
國澤
佐藤
杉原
竹村(進)
田所
松村
安岡(洋)
山本(憲)
森木
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
掛水
川島
坂本
竹村
中橋
野村
細川
三宅
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小松(原)
冨田(堀)
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Sホーム
北岡
澤田
武市
藤原
森光
山下
吉本
渡辺
谷岡(佐竹)
山崎(岡添)
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名前は同窓会名簿(2005年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
川村
竹内
山本(昭)
横田
荒川(荒川)
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Hホーム
沖本
久保添
田中
坪崎
中村(嘉)
野中
原
藤村
有安 逝去
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Oホーム
國澤
佐藤
杉原
竹崎
竹村(進)
田所
松村
安岡(洋)
山本
森木(吉本)
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
掛水
川上
川島
坂本
竹村
池上(田村)
中橋
野村
細川
三宅
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小松(原)
冨田(堀)
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Sホーム
北岡
澤田
武市
藤原
森光
山下
吉本
渡辺
山崎(岡添)
谷岡(佐竹)
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名前は同窓会名簿(2005年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
川村
竹内
山本(昭)
横田
荒川(荒川)
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Hホーム
沖本
久保添
田中
坪崎
中村(嘉)
野中
原
藤村
有安
小川(橋本)
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Oホーム
國澤
佐藤
杉原
竹崎
竹村(進)
田所
松村
安岡(洋)
山本
森木(吉本)
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
掛水
川上
川島
坂本
竹村
池上(田村)
中橋
野村
細川
三宅
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小松(原)
冨田(堀)
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Sホーム
北岡
澤田
武市
吉本(浜田)
藤原
森光
山下
渡邊
山崎(岡添)
谷岡(佐竹)
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名前は同窓会名簿(2000年版)に掲載されている順番です。
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Tホーム
川村
竹内
山本(昭)
横田
荒川(荒川)
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Hホーム
沖本
鎌田
久保添
竹崎
田中
坪崎
原
藤村
安岡(穎)
有安
小川(橋本)
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Oホーム
岡本
清岡
國澤
佐藤
杉原
竹崎
田所
中塚
松村
虫賀
安岡(洋)
山本
田中(宮地)
森木(吉本)
田内(逝去)
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Kホーム
宇田
岡林
尾立
川上
川島
坂野
坂本
竹村
池上(田村)
野村
三宅
目代
森下
和田
松茂(池)
千頭(田原)
小木曽(寺谷)
小松(原)
藤田(逝去)
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Sホーム
北岡
澤田
武市
吉本(浜田)
藤原
森光
山下
渡邊
山崎(岡添)
谷岡(佐竹)
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